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おい、あざなわ。てめーはオレを怒らせた。当然覚悟は出来てるよな

【炎上】

上等だ。やってやろうじゃねぇか。

キサマを血祭りにあげてやる!!

 

※あざなわ先生から話が長すぎると添削がありましたので、短くしました。

 

こんな感じでいいのかな?

 

あ~めんどくせぇな。

今日は時間がねぇんだよ。マジで。

 

なんで相手するために朝4時起きしてブログ書かなきゃならねぇんだよ。

勘弁してくれよ、マジで。

多分、今日記事を書かないと、野次馬連中が「逃げた!」とか言い出すんだろ?

 

あ~うぜ~な~。

 

自分ではブログ書いてない外野のクソ連中、超~うぜぇ。

コメント職人は典型的な戦わない奴らだからな。

 

自分自身は火の粉がかからない場所から

ああだこうだガタガタいう。

オレは本当はコイツらを根絶やしにしたい。

 

オレは、今後、

ブログを書いてないアカウントからのブックマークコメントは非表示にすることに決めた。

ネガティブコメント専用のアカウントで書き込んでくるヤツは絶対に認めない。

リスクを負わない連中の書くクソコメントなんて読む価値ない。

 

対等に扱ってもらいたかったら、まず、100記事書け。最低限100記事。

話はそれからだ。

 

 

で、あざなわをどうするかだ。

ゲスな野次馬たちは、ここでオレが言い返して、あざなわと「やいのやいの」やることを期待してるんだろ?

楽しみにしてるんだろ?

じゃあしない。

 

オレは以前から言ってる通り、徹底して裏切る。

このスタンスは、わざわざサイドバーにリンク貼って表明してる。

「やれと言われたらやらない」

「やめろと言われたらやる」

「こうすべき、というルールにとらわれない」

今日初めてこのブログに来た野次馬どもには、軸がぶれてると見えるだろうがオレはブレていない。一貫してる。

gattolibero.hatenablog.com

 

そもそも、オレ自身が「はてなプロレス」に面白味を感じてないのに、する訳ねぇだろ。

 

まだ、はてなブログ始めたばっかりの頃はさ、やりたかったよ。大物とプロレス。

 

でも、このやり方で、オレ自身、満足できんのかな?

って疑問に思うようになった。

 

不本意なバトルでゲスな野次馬を集めても、本当に読んでもらいたいと思ってる記事は全然、読まれない。

これがなぁ……。

けっこう、ダメージあるんだよな。

 

最初の頃は、あまりにもアクセス数が伸びなかったので、

自分自身の知名度を手っ取り早く上げたいっていう欲に駆られて、検索でひっかかる「イケダハヤト」とか「はあちゅう」とか、利用させてもらったけど、これはもう、苦肉の策だった。

もしまたオレが「はあちゅう」って言いだしたら、その時はアクセス数が相当落ち込んでる時だろうな。

 

はあちゅうには、この記事でかなりお世話になった。 

gattolibero.hatenablog.com

 

オレなりのファイトスタイル「可能な限り、全てを肯定する」

これは、1ヵ月くらい前のツイート。

本当はオレは、このスタイルでやっていきたいんだ。

 

全部肯定する。 

 

これがオレの目指す戦い方なんだよな。

 

過去記事読んでもらうと分かると思うけど、めっちゃディスってるように見せてる記事でも、全部、相手の事を愛するように努力してる。

イケダハヤトの事さえ、茶化しながら愛してる。

gattolibero.hatenablog.com

 

 

戦い方は、人それぞれだ。他のブロガーをディスるだけがファイトじゃない。

gattolibero.hatenablog.com 

戦い方は、人それぞれだ。

他人のモノマネはしなくていい。

何も、他のブロガーをディスるだけがファイトじゃない。

例えば、

彼のファイトスタイルを見てほしい。

とてつもなく巨大な相手と戦っている。

それは言うなれば「一般常識」や「既成概念」と呼べるかも知れない。

「おまる」は、まぎれもなく、生粋のファイターだ。

赤いレオタードでおまるにまたがる男 - 自由ネコ

 

オレは「ディスり合い」や「プロレスごっこ」のさらに向こう側を見てる。 

  

 

ここから本音を言う。

もういいだろ?バラしちゃうよ。 

オレはね、今回のあざなわの言及には、心底、感謝してる。

 

★追記

このあと、あざなわから反撃を受けて、この記事を書きました。

完結編です。

gattolibero.hatenablog.com