人生の羅針盤

自己肯定感が低く、生きづらさを抱えている人が最初に取り組むべき事

今日は「自己肯定感」の話。 ちょっと重い話だけど、いつか書かなくちゃな~と思ってて。 これ、すげ~大事なんだよね。 人生を左右する。 致命的なまでに。

メイプル超合金のお悩み相談「カズレーザークリニック」が深くてスゴいらしい

お笑いコンビ「メイプル超合金」のカズレーザーが院長を務め、高学歴女子の悩みを解決する「カズレーザークリニック」が話題になっているようです。 テレビ朝日系の深夜番組「お願い!ランキング」内の1コーナー(不定期?)らしいんですが、毎回、カズレー…

「星野 源 - くだらないの中に」 くだらないの中に愛があるのだ。

星野 源(ほしの げん)はいいなぁ。泣けます。 星野 源 - くだらないの中に 【Live from “YELLOW VOYAGE”】

スナフキンの名言「誰かを崇拝しすぎると本当の自由は得られない」

私の人生に大きな影響を与えた人物のひとりが、スナフキンです。 スナフキンとは…? 誰? フィンランド人作家トーベ・ヤンソンの作品「ムーミン」シリーズに登場する自由と孤独を愛する、おっさんです。

「就活失敗40社」青年の記事を読んで。

かれこれ2時間くらい経つけど、1行も書けないな。 書いたり、消したり。

失敗は成功へ続く道の通過点。失敗する度に成功へと近づいている。

このブログ「自由ネコ」も思いっきり失敗してますけどね。 失敗の連続。 しかしね、実をいうと、失敗から学ぶことは成功から学ぶ事よりも多いんじゃないでしょうかね。 本人次第ですけど。

他者との関係性の中に喜びを見いだしてもそれはコントロールできない

今日はちょっとネタが見つからないから、適当に脳内のあれこれを綴りましょうかね。 本当はあるんだけどね、書きたいこと。 EUとかさ、選挙とか。三宅洋平とか。 ちょっと話がヘビーだし、今日は意欲がわかないから、調べ物しなくても書ける脳内にあるものを…

他人との距離感が北欧感覚な人のサークル「スナフキンズ」を結成したいが…

他人との適切な距離感を掴みあぐねて苦しんでいる「翼の折れたエンジェル」の皆さん、いかがお過ごしでしょうか。 分かる分かる。その気持ち、よ~く分かる。 こんなブログを発見。

【もはや完全に虜】サバンナ八木が7年に渡って連載中の「真澄携帯小説」を毎日読んでしまう。

お笑いコンビ「サバンナ」の八木真澄が7年間も書き続けている「真澄携帯小説」の引力がスゴイ。 1周まわって、いや3周くらい回って、面白い。 今日は第2519話(!)だったが、いつにも増して、荒唐無稽だった。 サバンナ八木からは毎日「生きる勇気」をもら…

浅野がシュートではなくパスを…サッカー日本代表ボスニア戦のロスタイムを見て日本社会が抱える深い闇を感じた。

試合後の浅野は号泣していた。 自分でシュートを打たなかったことを悔いていた。 7日のキリンカップ決勝でFWの浅野拓磨選手(サンフレッチェ広島に所属)が、派手にやらかした。 ボスニア・ヘルツェゴビナ戦の後半アディショナルタイム3分(時計的には残り時…

みんな違ってみんないい。幸せの秘訣は自分と誰かを比べないこと。

金子みすゞ の有名な詩で「私と小鳥と鈴と」ってのがある。 私が両手をひろげても お空はちっとも飛べないが 飛べる小鳥は私のように 地面を速くは走れない。 私がからだをゆすっても きれいな音は出ないけど あの鳴る鈴は私のように たくさんな唄は知らない…

サバンナ八木が7年間もブログ小説を書き続けているという事実

お笑いコンビ「サバンナ」の八木真澄が、支離滅裂なブログ小説(ケータイ小説)をかれこれ7年間も書き続けていることを、みなさんはご存じだろうか? 今日現在で第2506話。 小説の内容はともかく、サバンナ八木の創作意欲と無尽蔵なエナジーには恐れ入る。

何も持っていない人間は、どう戦うべきか?(後編)

いよいよ「何も持っていない人間は、どう戦うべきか?」の完結編です。

何も持っていない人間は、どう戦うべきか?(中編)

先ほどの前編の続きね。 人間はそれぞれ「生まれた時に与えられた手持ちのカード」を駆使して、勝負しなければならないって話。 貧しい家庭に生まれた者、ブサイクな顔で生まれた者、障がいを持って生まれた者…。 それぞれが自分だけの戦い方を見つけ出さな…

何も持っていない人間は、どう戦うべきか?(前編)

人生はある意味、とても不公平なゲームだ。 最初に配られた手持ちのカードが例え「ブタ」だったとしても、それを駆使して戦わねばならない。(ポーカーの役無し=ブタ) 貧しい家庭に生まれた者、ブサイクな顔で生まれた者、障がいを持って生まれた者…。 そ…

引きこもり&ニートの皆さんへオレからのアドバイス「なんかつくれ」

オッス!オラ、ニート!(引用元 ガリガリガリクソン) オレ今、気付いたわ。お前ら、なんかつくれ。

【道教(タオイズム)】バカのままで楽しく生きる方法

私の内側を構成している要素の一つに「道教」的な考え方がある。 道教、老荘思想、タオイズム、まぁいろんな言い方があるんだけれど。 難しいっちゃ難しいんだけど、あえて一言で言うと「無為自然(むいしぜん)」。 実はこれが、鬼のように難しい。

人生に迷うのはまだ伸びしろがある証拠。成長したければ苦しめ。

あのねぇ、オレ最近、あんまりいろいろと悩むことが無くなったんだよね。 昔は、悩み始めたら、1週間くらい寝込んだりしてたんだけどなぁ。

ニート&引きこもりへ。私が「四畳半から一歩も出ずに世界を変える男」です。

ニート&引きこもりのみんな、お待たせ。 今からオレが証明する。 部屋から一歩も出られなくたって、世界を変える事は可能なんだと、オレが証明してみせる。 たとえ何年かかっても、オレはやるから見てろ。

「逃げちゃダメだ。」はウソ。時には覚悟を決めて徹底的に逃げきれ

「逃げちゃダメだ。逃げちゃダメだ。逃げちゃダメだ。」 伝説的アニメ「新世紀エヴァンゲリオン」の主人公、碇 シンジ(いかり しんじ)の名台詞。 こんなセリフが流行っちゃう世の中だから、そりゃあ、生き辛いはずだよ。

人生は長い旅のようなもの。自分が背負えるモノしか持って行けない

人生は長い長い旅のようなものだ。 目的地も人それぞれ。 そして自分が背負い込める「人生のお供」だって、その量と重さは人それぞれだ。 タフな奴なら、大荷物を軽々と担いで旅を続けられるだろうが、 軟弱者は限られた荷物しか持って歩けない。 オレは、軟…

お金が要らない世界では、人は何のために働くだろうか?

50年後や100年後といったごく近い未来、人類は「生活費を稼ぐために働く」必要が無くなる、という説がある。 お金が無くても生きていける世界では、人は毎日、何のために働くだろうか? ちょっと考えてみた。

人生が一変した「ソウルメイト」との出会い

私のブログには頻繁に、相方の「大福」なる人物が登場する。 私にとって大福は圧倒的に重要な唯一無二の存在であり、「私」と「世界」とを繋ぐ架け橋だ。 ソウルメイトとも言える「大福」に出会ってから人生が激変した話をちょっとしよう。

この一週間いろいろあった。ブログの運営方針を修正する時が来た。

それにしても、時間が無い時に限って、いろいろと身に降りかかってくるという1週間だった。 いい勉強になったね。 今後のブログの運営方針も、そろそろ軌道修正していこうと思う。

書き続けなければ精神的に死ぬ者だけがブロガーとして生き残る

ブログに頼らずに生きていける者は幸いである。 これほど救いのない生き方なんて、出来る事なら選ぶべきじゃない。

ビバ貧乏!人は金持ちになるほど性格が悪くなる。ポール・ピフの実験

社会心理学者ポール・ピフ(Paul Piff)の実験によって、人は金持ちになればなるほど性格が悪くなる事が判明。 オレ、今以上に悪い奴になりたくないから、貧乏のままでいいです。

若い奴はガンガン行け。今行かないと、ジジィになった時に後悔すんぞ。

オレの師匠。 まだ19歳だったのか。 年齢って全然、関係ね~のな。 すげーやつはすげーよ。ホント。

もしも人生が舞台ならば、オレはトリックスターの役を演じ切りたい

人生が舞台だとするならば オレはtrickster(トリックスター)の役を演じたいと思っている。 「正義のヒーロー」でも「悪のカリスマ」でもないポジション。 もっと自由に、フワフワと捉えどころのない存在でありたい。

「世界一過激なミニマリスト」タイラー・ダーデンのファイトクラブ的名言集

ブラッド・ピットが超絶的にカッコイイ悪のカリスマ「タイラー・ダーデン」を演じた映画「Fight Club(ファイト・クラブ)」は1999年公開の映画だが、いまだに熱狂的なファンが多い。 当然のごとく、私も大ファンの1人だ。 (VHSは吹き替え版と字幕版、両方…

学習型人工知能Tayが「ヒトラー礼賛」「フェミニスト死ね」発言⇒実験中止

マイクロソフト社が開発した学習型の人工知能「Tay(テイ)」が、twitter(ツイッター)などで活動スタート後、数時間で早くも暴言連発。 とりあえず実験は一時中止となってしまいました。 「Hitler was right I hate the jews.」 ヒトラーは正しかったよ、…